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読みたい本は山のよう 書きたいことは海のよう
スズメの涙の人生も あとはせいぜいスルメの涙
ノーム・チョムスキー
 我々(アメリカ合衆国)がなせば報復ないしは正義の戦争で、他国がなすのがテロリズム。これは世界共通のことなのだ。
| - | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
路の会 集まり
 開催者 阿久沢ひでこ
急ですが4月4日(日)11:00に相鉄線星川駅南口に集合で、阿久沢の所で「路の会」の集まりを催したく思います。前の道路は今桜の花が満開でとても綺麗です。澤木さんと真壁さんが参加いたします。「路の会 on Web」で皆様にお知らせできますか?お泊り可能です。

 なぜか加藤周一
| - | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
こころの弾みでXmas 思い込んだらお正月
         こころの弾みでXmas 思い込んだらお正月
 結局、クリスマスまでに殆どの方には間に合わず、(・ω・ノ)ノこんな警句を付けて贈ることになりました。ちなみに、(若い)女性宛には「義理と人情のバレンタイン」というオプションをつけています。
 文化の萌芽と云われる贈答行為には、契機と時機のメトニミー連関が要請されるということでしょうかヽ( ~д~)ノオッペケペェ~

 時機のメトニミー連関といえば…はなはだ汚い話で恐縮ですが…忘れもしない二年前の12/30、老母のオムツを開いてみれば、色も形状も液体チョコレート状のソレがタップンタップン(〇o〇;) その二回目が奇しくも2/14にありまして、そこで一句。 寝たきりの老母が贈るばれんたいん 
 ふだんから自然状態(垂れ流し)のところへ下剤という文化をインストールしたせいなのか、なんとも時機を得た現象に感心したものです。2/14は肯けるとして、「1/1とか12/31ではなく12/30では何の時機にも該当しないではないか」という声なきツッコミには、「正月のお飾りだって一夜飾りは良くないと、30日にするじゃないか」なんてねo(^▽^)o               <市川>
| - | 02:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
河合隼雄
| - | 18:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
梅雨の合間に
不景気で体がラクしてます。懐はきついけど。
今まで超人的だったんたから骨休め。
年齢からしてもいろんな意味で節目かな。

今年はホトトギスの鳴き声がたくさん聞けて嬉しい。
数日間は昼も夜も鳴く。昨日あたりから朝の鳴き声が聞こえなくなったからもう行ってしまったかな…
いよいよ真夏がやってくる。来年も楽しみにしてるよ。
工場の敷地にインコのえさをまいてすずめの姿を楽しんでいる。多いときは十数匹やってきて、ケンカしたり親が子の口にエサを入れてあげたりして、あっという間になくなる。朝夕の日課になってしまった。工場の屋根でまたひなの声が聞こえる。どんどん増えそうだ… 7時前にはねぐらに帰るのだけどどこにいるのかなぁ。 台風や大雨のときはどうしてるんだろう鳥の大群は。
| - | 11:29 | comments(1) | trackbacks(0) |
ひとり日記
清志郎が逝って二週間…
嘘っぽくて信じられなくて受け入れられなくて涙も出なかった。連日のように報じるニュースや特集。ずっと昔からいい歌うたってるよ!ラジオの特集で清志郎の歌が数々流れると、何かに襲われたように泣けてきて喪失感でいっぱい。頭から離れない。声帯切除と家族への思いと。余命いくばくもないと本人には知らされていなくとも前向きな気持ちと弱っていく体にもしものことを考えていたと思う。今までの数々を淡々と受け入れてきたと言う清志郎。感情をあまり表に出すことはなかった。歌は痛烈で熱いけど。RCサクセションの存在感と迫力に圧倒されて清志郎のセンスとこの引力は何なんだっておもうくらいのめりこんだ。繊細と大胆不敵。反骨?人様世間様?そんなの関係ねー。自分の感性そのまま歌にした人。夢は世界平和、この世から戦争がなくなること。言いにくそうにはにかみながら言っていた。戦死した父親を悼み当時の軍部に対する恨みつらみを書いた実母(百恵ちゃんに似てる)の日記を読んでますます強く思ったのかな。愛し合ってるかい〜!が世
界中にふりまかれて、この世から殺戮がなくなるように私も願いたい。
今生の別れではあるけれど清志郎が最後に残した歌。僕らは何処かでつながっている…その言葉に救われる思いがした。そう遠くない将来私もそっちへ行ったとき清志郎の新しい歌が聞けることを信じて。まだまだいっぱい歌を作ってね。
| - | 11:13 | comments(1) | trackbacks(0) |
朝の催促
朝パンを置かないでいるとピーピーがねだる。今朝はベランダまで入ってきた。すずめもやってくる。鳥は大好きだから楽しいけど糞害で近所迷惑かな。一軒家の庭があればなあ………………乳癌手術から二年。やっと月一回の注射が今月で終わった。あとはホルモン抑制の薬を三年間服用。
抗がん剤は使用しなかったものの、退院後は毎日の放射線治療もあって時間もお金もかかった。再発、転移も多いから仕方ないけど。あたしのはもともとぺちゃんこだから小さな傷はどうってことない。 やっぱり全摘出だったり若い人や乳房の傷を気にしたり、死の恐怖にくわえ、相当精神的ダメージが大きいだろうなあと思う。検診で予防できるし、女性は義務と思って乳腺外科で受けてほしいよなあ。娘にも言っているのだが…
まれに男の人にもある。あたしなんかよりふくよかなおっぱいしてる人いるし。これからは治療法も新薬もよくなっていくだろうから、誰もが保険で普通に受けられるようになるといい。
| - | 20:00 | comments(2) | trackbacks(0) |
じょんです
朝パンをかじりながらベランダに立っていたらピィーピィーが(ひよどり)近づいてきた。パンを置くとくわえてはささっと移動してすごい食欲。一メートルの至近距離で見るひよは全身茶色系の模様で頭に五分がりみたいなふさ毛がのっかっていてちょっとりりしい。漫画とりぱんによるとひよは気が荒いらしい。昨日は二匹で来てた。今朝はベランダのまわりをピーピー飛んで催促する。りんごは皮と芯だけ残してきれいに食べる。
拝島橋の向こうは八王子の滝山。いろんな鳥が楽しませてくれる。もう少ししたら初夏の渡り鳥、ホトトギスが来るのを、今年も楽しみにしている。夜中にひとりで聞くあの鳴き声はなんともいえず染みます。
今が一番いい季節です。
| - | 02:26 | comments(1) | trackbacks(0) |
冷たい夏
        冷たい夏〜茅ヶ崎ライヴ〜

 リクエストしていた甲斐あってか、ついにUPがあったので嬉しくて載せちゃいます。「冷たい夏」の生VOCALは、ひょっとして茅ヶ崎ライヴでだけかもしれません。
 会場の大スクリーンには海辺に楚々と咲く薄紫の花この曲あたりから茅ヶ崎は夕暮れバラッドの名曲を続けて幽玄の世界へ誘う構成が見事でした。
36曲を歌いまくってゲネプロを含めて三日目の22曲目、喉を潰してしまい(本人談)あとは力尽くでLastまで行ったということですが、大ラスの「心を込めて花束を」などはその潰れ具合まで(未必の故意的構成で)聴かせるなあ〜という感じでした。21世紀最初にリリースしたCDに収録されたくらいですから、本人も気に入っているのでしょう。

 こんなのもあります

 ↑フジTVの要請で削除されました。代替↓
| - | 20:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
みちくさの必要性
 河合隼雄講話集(ユーキャン視聴サイトより) 再生はPCだけかなー
| - | 14:54 | comments(0) | trackbacks(0) |