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こころの弾みでXmas 思い込んだらお正月
         こころの弾みでXmas 思い込んだらお正月
 結局、クリスマスまでに殆どの方には間に合わず、(・ω・ノ)ノこんな警句を付けて贈ることになりました。ちなみに、(若い)女性宛には「義理と人情のバレンタイン」というオプションをつけています。
 文化の萌芽と云われる贈答行為には、契機と時機のメトニミー連関が要請されるということでしょうかヽ( ~д~)ノオッペケペェ~

 時機のメトニミー連関といえば…はなはだ汚い話で恐縮ですが…忘れもしない二年前の12/30、老母のオムツを開いてみれば、色も形状も液体チョコレート状のソレがタップンタップン(〇o〇;) その二回目が奇しくも2/14にありまして、そこで一句。 寝たきりの老母が贈るばれんたいん 
 ふだんから自然状態(垂れ流し)のところへ下剤という文化をインストールしたせいなのか、なんとも時機を得た現象に感心したものです。2/14は肯けるとして、「1/1とか12/31ではなく12/30では何の時機にも該当しないではないか」という声なきツッコミには、「正月のお飾りだって一夜飾りは良くないと、30日にするじゃないか」なんてねo(^▽^)o               <市川>
| - | 02:26 | comments(0) | trackbacks(0) |









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